一般社団法人だるま十区

一般社団法人だるま十区

プレだるま寄席

2022年12月10日(土)
1部 開場13:30 開演14:00~16:00終演
2部 開場16:30 開演17:00~19:00終演

3,000円

総来場者数
公演回数​
出演者数​
サポートメンバー​

だるま十区とは、

だるま十区は、札幌市の各区に、地域住民が気軽に芸能文化を楽しめる常設演芸場をつくることで、北海道における芸能の向上普及を図り、もって、北海道の芸能文化の発展に寄与することを目的とした団体です。

一般社団法人だるま十区が目指すもの。

【まずは「最強の住宅街」を目指す平岸に常設演芸場を創ります!】平岸ハイヤーとタッグを組んで、同社が運営する「ダルマホール」を会場とした「だるま寄席」を2023年4月から開始します。「観て、聴いて、呑んで、語って~だるま寄席」を合言葉に、演芸を楽しむだけではなく、寄席本来の楽しみ方である飲食を伴いながら演芸を楽しむことができ、会がハネた後もその場で「交流会」が楽しめる新しい「札幌スタイル」の演芸場です。【札幌市内全10 区に常設演芸場を!】我々は、平岸で常設演芸場を成功させるだけではなく、札幌市内全10 区に最低1 つずつ常設演芸場をつくる野望を法人の名前に掲げました。

ダルマホール

ダルマホールは、住宅街にある日本でも珍しいエンタメホールとなります。最大の特徴は、エンタメを見ながら飲食ができること。ここでの使用条件は、地域にとって面白い内容であることと、地域に迷惑をかけないこと。

住宅街でエンタメ

平岸の住宅街にいきなり現れる260名のエンタメホール。ここでは全く新しい楽しみ方が。ホールだけど、ホール内で飲食が楽しめる、芸人さんと一緒に語り合える。一緒に演芸を育ていく新しいエンタメの形。

だるま十区発足メンバー

住出 尊史

代表理事

2013 年に狸小路に常設演芸場をつくる会を立ち上げた張本人!

福井 拓史

理事

芸能文化好きで、札幌愛・北海道愛が高じて、札幌発の芸人育成にまい進!

金山 敏憲

理事

札幌落語倶楽部代表として、社会人落語の活動を広げる動きに尽力!

神代 晃嗣

理事

「平岸を最強の住宅街にすること」を目標に、地域の交流拠点づくりに貢献!

だるま寄席スケジュール

「プレだるま寄席」

会場:DARUMA Hall(札幌市豊平区平岸2条4丁目5-15平岸ハイヤー内)
日時:2022年12月10日(土)

各公演1部開場13:30開演14:00~16:00終演予定
2部開場16:30開演17:00~19:00終演予定
2部終了後「どーするどうなる?だるま寄席~呑みながら生トーク延長戦!」

寄席会場での呑みながらの延長戦!
1ドリンク500円でお飲み物も提供(20:30終了予定)

出演:隅田川馬石春風亭柳朝入船亭扇太(一部、二部ともに出演)

キリガミストちあきやまちゃんやすと横澤さん(一部のみ出演)
宝玉斎こん太たっち36号線(二部のみ出演)

料金:1部.2部ともに各前売3,000円 当日3,500円

チケット:道新プレイガイドイープラスにて11月1日より発売します

だるま十区の光景。

だるま十区の光景。

一般社団法人だるま十区

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